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【症例報告】交通事故むちうち⑦
【症例報告】
交通事故
《症状》
交通事故によるむち打ち
首、肘、腰の痛み、手の痺れ
《年齢》
50代 男性
《経過》
初診時では頸部、肘部、腰部の痛みを強く訴えていました。事故から数日が経過して左手指への痺れが出てきたとの訴えもありました。最初の身体の状態として筋肉の緊張状態が著明でした。
当院では電気療法としてハイボルテージ療法を行い、身体の深い組織まで刺激を入れることにより、痛みの軽減を図っていきました。電気療法に加えて手技療法、ストレッチなども行うことで症状の改善が徐々にみられました。
交通事故のケガでは最初は痛みが無い場合や少ない場合も多いです。しかし、数日経過してから痛みが強くなったり、他のところが痛み出したりするケースも多くみられます。軽度の事故でも油断せずに治療を行うことがオススメです!
また、当院では「初めての事故でどのようにしたらよいのか分からない」など交通事故でのお悩みの事の相談を受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。患者様が安心してリハビリに専念できるよう、しっかりとサポートさせていただきます!
つくば/みどりの駅/万博記念公園駅/島名/つくばみらい/陽光台/みらい平駅/交通事故リハビリ/むちうち/予約制で待ち時間なし/つくばみどりの院の夜間対応は月・火・木・金20:00〜23:00(完全事前予約制・最終受付22:30)/駐車場あり/お子様連れOK
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